榮太樓
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一年間限定飴「高知ゆず」が新登場

2026/10/05

一年間限定飴「高知ゆず」が新登場

10月3日は榮太樓飴の日
一年間限定飴「高知ゆず」が新登場

10月3日の榮太樓飴の日を記念して、2026年10月3日より一年間限定飴「高知ゆず」を販売いたします。

高知ゆず 商品画像

海外でも高く評価されている高知県産ゆずを使用

高知県は全国のゆず生産量の50%以上を占めている、日本一の産地。
その品質は海外でも高く評価されており、香り高いことが特長です。
色合いも美しい黄金色のゆずは、奈良時代に日本に渡来したとされており、日本人には馴染みの深い果実。
純粋にゆずの香りをお楽しみいただけるように仕立てました。無香料・無着色の飴です。
1年間限定の榮太樓飴ですので、この機会にぜひお召し上がりください。

【商品】

一年間限定飴 高知ゆず

【各サイズ】

高知ゆず 缶

【榮太樓飴の日とは】

毎年10月3日を「榮太樓飴の日」とすることを一般社団法人日本記念日協会より認定を受けました。
榮太樓飴を世に出した本店の開業者、細田栄太郎の誕生日(1832年10月3日)が由来となっています。
季節としては、二十四節気、七十二候で言う「水始涸(みずはじめてかる)」の初日に当たります。
仲秋の「水始涸」が指すのは田の水を抜いた後の収穫期のことです。豊かな実りの日に重ね合わせて記念の日といたしました。